セッションの論点
トーンは調整できてしまう(だから信じて従うものではない)
セッション発言録 第5回・「振り返り」の節「作る時に試行錯誤して、最初は全部悲観的なシナリオばかりになったので、これじゃ面白くないと直させた。そうしたら今度は全部楽観的なシナリオになってしまって、もう一回書き換えさせた。結局これは生成で作るだけなので、正しい未来を当てているというよりは、そのトーンも自分で調整できてしまう。だからこれを信じて従おうという話ではないわけです。」
過去のセッションで実際に語られた論点です。